みなさまの「いいね」で支えられてます!
× いいね!してるよ
× 後で考えます
BriefingPaper selected from Youtube
巨橋建設の現場観察 5選

巨橋建設の現場観察 5選

■REVIEW■ 2018 ミツオカ ヒミコ 車両紹介編

■REVIEW■ 2018 ミツオカ ヒミコ 車両紹介編




再生速度:

ノルドシュライフェ(北コース)の16km付近に現れる「ブリュンヒェン」。なんの変哲もない高速コーナーのように見えて、非常に多くの車両がサンドトラップに吸い込まれていくことで有名です。原因はその構造にあります。緩やかながら高低差のある登り勾配のトップエンドで、荷重が抜けた状態でやや急角度な右コーナーに侵入していきます。しかし完全なドライであれば速度と侵入を間違えなければ概ね問題はありません。厄介なのはニュルの気まぐれな天候と頻繁に撒かれるオイルやクーラントなどの液体です。これらの要素が加わると突如としてコーナリングがシビアになり、極端なオーバーやアンダーの切り替わりに翻弄されます。本クリップではその急激に変わる挙動変化の様子をご確認いただけます。

Facebookでシェアする
twitterでシェアする

みなさまの「いいね」が支えです!



facebookページへ
twitterアカウントへ