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日本COTY 受賞車の歴史を振り返る


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日本COTY 受賞車の歴史を振り返る

1980年に始まった日本カー・オブ・ザ・イヤー。歴代の受賞車を眺めると、世相をも反映していることが見えてくる。若者のプライベート・カー時代が到来した初年度は、まさに若者のアイコンとして持て囃された マツダ ファミリア が受賞。景気の上昇に連れ嗜好性の高い物が好まれ、バブルのピークでは トヨタ セルシオ が選ばれている。輸入車に関しては、日本特有の諸事情により、世界のCOTYに類を見ない「鎖国」的な状況が続いた。ようやく訪れたグローバル化の風潮によって、2013年に フォルクスワーゲン ゴルフ が輸入車初の栄冠に輝く。近年では新たな受賞部門も追加され、2017年にはインディ500で日本人初の優勝を飾った佐藤琢磨選手に特別賞が与えられ、車以外での初の受賞となった。

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